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 バージョンアップについて

Q1 バージョンアップはどうやってするのですか?
Q2 オートアップデートがうまくできない
Q3 「サーバーとの接続に失敗しました」というメッセージが出て、オートアップデートがうまく実行できない
Q4 オートアップデートができないので、ホームページからダウンロードして新しいストックボードをインストールしようとしたがうまくいかない
Q5 ストックボードのバージョンはどこで確認できますか?
Q6 「WS2_32.DLLの読み込みに失敗しました」というエラーメッセージが出る
Q7 オートアップデートをしても登録した銘柄やチャート、検索条件は残りますか?
Q8 オートアップデートがうまくいかなくてホームページからダウンロードするのですが、登録した銘柄やチャート、検索条件は残りますか?
Q9 ストックボードをオートアップデートしたら起動できなくなった
Q10 オートアップデート後に登録していた銘柄やチャートが消えてしまいました。どうしたらいいですか?

 回答

Q1 バージョンアップはどうやってするのですか?
A 画面上部のメニューにある [お知らせ] をクリックし、お知らせ画面右上の [オートアップデート] をクリックすると自動的にバージョンアップをします。バージョンアップは、事前にお知らせ画面で告知します。
※導入時に行ったダウンロード・インストールの必要はありません。 ↑TOP

Q2 オートアップデートがうまくできない
A Vista以降のWindowsのパソコンをお使いでしょうか?
Vista以降のWindowsでオートアップデートを行うには、場合によりUAC(User Account Control、ユーザーアカウント制御)を無効にする必要があります。
UACは無効にせず有効にしたまま、ホームページから最新版をダウンロードしてバージョンアップを行ってください。

オートアップデートはパッシブFTPというプロトコルでダウンロードをしています。
以下のどこかの影響でパッシブFTPによるダウンロードを拒否しているのかもしれません。
当該サービス会社やネットワーク管理者にお問い合わせください。
・プロバイダ等のセキュリティサービス(ぷらら提供のネットバリアベーシックなど)
・ルーターのフィルタ機能(ポートの制限など)
・ウィルスソフトの設定(マカフィPrivacy Service機能など)
・社内などのLANの設定(ポートの制限など)

ウィルス対策ソフトを使用していませんか?
ウィルス対策ソフトの設定で、プログラム名「AUTOUPDATE.EXE」を一度 [遮断(拒否)] してしまうと [オートアップデート] ができなくなります。 [遮断(拒否)] 操作をしてしまった場合は、プログラム名「AUTOUPDATE.EXE」[許可]に設定し直してください。
シマンテック「Norton Internet Security」をお使いの方は、こちらに [許可] への変更方法が載っています。 詳しくはソフト会社にお問い合わせください。


【オートアップデートがうまくいかない場合はHPからダウンロードしてください】
※上記の理由などでオートアップデートができない場合は、登録した銘柄等の入力情報のバックアップを行い、こちらにアクセスして新しいストックボードをダウンロード・インストールしてください。最後にバックアップしたファイルを戻します。TOP

Q3 「サーバーとの接続に失敗しました」というメッセージが出て、オートアップデートがうまく実行できない
A 何回試みても上記メッセージが出る場合は、登録した銘柄等の入力情報のバックアップを行い、こちらにアクセスして新しいストックボードをダウンロード・インストールしてください。最後にバックアップしたファイルを戻します。TOP

Q4 オートアップデートができないので、ホームページからダウンロードして新しいストックボードをインストールしようとしたがうまくいかない
A ★ストックボードを起動したままインストールを行っていませんか?新しいストックボードをインストールをするときは、ストックボードを終了してから行ってください。
★ダウンロードしたsetupに問題があるかもしれません。ダウンロードしたsetupを削除して、もう一度こちらからsetup.exeをダウンロードし直してインストールを行ってください。
※ダウンロード・インストールする前に必ずバックアップを行ってください。ストックボードのダウンロード・インストール後、バックアップしたファイルを戻します。
※ストックボードのダウンロード・インストール方法はこちらをご覧ください。
※ストックボードのダウンロード・インストールがうまくいかない場合はこちらをご覧ください。↑TOP

Q5 ストックボードのバージョンはどこで確認できますか?
A 画面の左上隅(もしくは画面上部中央)にバージョン番号を表示しています。↑TOP

Q6 オートアップデートをすると、「WS2_32.DLLの読み込みに失敗しました」というエラーメッセージが出る
A お使いのOSはWin95、Win98でしょうか?申し訳ございませんが、ストックボードはWin98SE以降のモデルを推奨しています。ストックボードが推奨する環境は、こちらをご覧ください。↑TOP

Q7 オートアップデートをしても登録した銘柄やチャート、検索条件は残りますか?
A 大丈夫です。オートアップデート後も引き継がれます。↑TOP

Q8 オートアップデートがうまくいかなくてホームページからダウンロードするのですが、登録した銘柄やチャート、検索条件は残りますか?
A ダウンロード・インストールする前に必ずバックアップを行ってください。ストックボードのダウンロード・インストール後、バックアップしたファイルを戻します。
※変更したフォントサイズや表示項目、枠の位置等はバックアップできません。アンインストール後は標準設定に戻ります。↑TOP

Q9 ストックボードをオートアップデートしたら起動できなくなった
A ウィルス対策ソフトを使用していませんか?
ウィルス対策ソフトの設定で、プログラム名「STOCKBOARD.EXE」を [遮断(拒否)] にしてしまうと上記エラーメッセージが出てしまいます。[遮断(拒否)] 操作をしてしまった場合は、「STOCKBOARD.EXE」[許可] に設定し直してください。
シマンテック「Norton Internet Security」をお使いの方は、 こちらに [許可] への変更方法が載っています。 詳しくはお使いのソフト会社に直接お問い合わせください。
★「SBCOM.DLLのバージョンが違うため起動できません」というエラーメッセージが出るなど、オートアップデートの実行直後の場合はオートアップデートがうまくいかなかった可能性があります。
こちらからストックボードをダウンロードして、バージョンアップをし直してください(アンインストールをしない限り、登録した銘柄等の入力情報は残ります)。↑TOP

Q10 オートアップデート後に登録していた銘柄やチャートが消えてしまいました。どうしたらいいですか?
A ★ユーザーアカウント制御(UAC)の変更が行われたことで、登録ファイルが入っている「Data」フォルダに一時的にアクセスできなくなった可能性があります。
以下の方法でユーザーアカウント制御の設定を元に戻してください。

【Win8,Win10をお使いのお客様】
1.デスクトップ画面にして、キーボードの[Windows]キー(キーボードの左下 [Ctrl]キーの右)を押しながら[R]キーを押します。
2.「ファイル名を指定して実行」画面が開きますので、そこに「regedit」と入力して [OK] ボタンを押します。
3.「次のプログラムにこのコンピュータへの変更を許可しますか?」のメッセージが出たら [はい] ボタンを押します。
4.レジストリエディタ画面が開きますので、「HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\System」にアクセスします。最後に「System」を選択します。
5.レジストリエディタ画面右側にある「EnableLUA」を開き、値を16進数で"1"に変更して [OK] ボタンを押します。
6.レジストリエディタを終了してパソコンを再起動します。
7.登録情報が戻ったのを確認し、今後のためにバックアップを行ってください。
※スクリーニングをご利用になりたい場合は、ご利用になる前に、上記の操作の後に再び「EnableLUA」を開いて値を"0"に変更し、バックアップを戻してください。

【Win7をお使いのお客様】
1.画面左下の [スタート](Windowsアイコン)をクリックし、[コントロールパネル] をクリックします。
2.[ユーザーアカウントと家族のための安全設定](もしくは [ユーザーアカウント] )をクリックします。
3.[ユーザーアカウント] をクリックします。
4.[ユーザーアカウント制御設定の変更] をクリックします。
5.スライダー(つまみ)をいちばん上の [常に通知する] まで上げて [OK] ボタンを押します。
6.「次のプログラムにこのコンピューターへの変更を許可しますか?」に対しては [はい] ボタンを押します。
7.パソコンを再起動します。
8.登録情報が戻ったのを確認し、今後のためにバックアップを行ってください。
※スクリーニングをご利用になりたい場合は、ご利用になる前に、上記の操作の後に再びユーザーアカウント制御のスライダー(つまみ)をいちばん下の [通知しない] まで下げ、バックアップを戻してください。

【WinVistaをお使いのお客様】
1.画面左下の [スタート](Windowsアイコン)をクリックし、[コントロールパネル] をクリックします。
2.[ユーザーアカウントと家族のための安全設定](もしくは [ユーザーアカウント] )をクリックします。
3.[ユーザーアカウント] をクリックします。
4.[ユーザーアカウント制御の有効化または無効化] をクリックします。
5.[続行] ボタンを押します。
6.[ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立たせる] にチェックを入れます。
7.[OK] ボタンを押してパソコンを再起動します。
8.登録情報が戻ったのを確認し、今後のためにバックアップを行ってください。
※スクリーニングをご利用になりたい場合は、ご利用になる前に、上記の操作の後に再び [ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立たせる] のチェックを外し、バックアップを戻してください。↑TOP
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